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Bob Dylan

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昨日の日記にも繋がるんだけど、、、
写真はBob Dylanの”追憶のハイウェイ”のジャケで、
そんなかの”Like a Rolling Stone”って曲は
DJやってた頃もよく終盤にかけてた曲。
ライブのバージョンもあるんだけど、全部メロディが
違う(たまに歌詞も違うらしい)。
最初はえっ??って思うんだけど聞き込んでいくと
それぞれなかなか良い。
本人曰く、レコーディングは”record”(文字通り記録)であって
”その時の自分”を単に”記録”するだけの作業。
ライブは”その時の自分”を演奏で人に表現する
事って考えみたい。
昨日JAYWALKの話と対照的かもしれないね、
色々な意見はあると思うけど、俺はこのBob Dylanの考えは好きだ!
なんかシンプルで。
ではオヤスミ、良い夢を☆
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吹き替え

冷戦って言葉が死語になり、食の欧米化は進み続け、夫婦間の会話が
少なくなってきていると言われている昨今、
俺の周りでは外国映画を日本語吹き替えで楽しむって人が増えてきたんだ。

「楽なのが一番」「何かしながらでもストーリーについて行ける」
「日本語が落ち着く!(憎めない理由だよな)」って日本語吹き替え純情派。

「やっぱ日本語じゃあねぇ」「雰囲気が壊れるから」
「トミー・リー・ジョーンズに日本語はないやろ」等々言ってる字幕ロマン派。

少数だけど必ずいる、はぐれ刑事"エディーマーフィーは吹き替えやないとアカン" 派。

「俺歳かなぁ、、、」
「なんで?老眼?腰痛?通風?ダジャレ?」
「ううん、吹き替え」

考察以上。
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